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twitterに連ツイで尖ったこと書きたくないと思ってるのに久しぶりにやってしまった
正直儒教ってネット上ではリベラルからもアンチリベラルからも叩かれてるしSNSでまともに語れる題材じゃないと思う
あと中国史通っぽい人でも「儒教ミリしらだけど」を枕詞に適当なこと書いてたりするのがこれまた厄介だし、(私も全然ミリしらの部類だけど)さすがに儒教の基礎中の基礎の知識がすっぽ抜けてる人の中国史語りはだいぶ危なく感じる
個人的に入門書として勧めるなら土田健次郎『儒教入門』、加地伸行『儒教とは何か』、菊地章太『儒教・仏教・道教 東アジアの思想空間』の順で読めばいいんじゃないかと思います
正直儒教ってネット上ではリベラルからもアンチリベラルからも叩かれてるしSNSでまともに語れる題材じゃないと思う
あと中国史通っぽい人でも「儒教ミリしらだけど」を枕詞に適当なこと書いてたりするのがこれまた厄介だし、(私も全然ミリしらの部類だけど)さすがに儒教の基礎中の基礎の知識がすっぽ抜けてる人の中国史語りはだいぶ危なく感じる
個人的に入門書として勧めるなら土田健次郎『儒教入門』、加地伸行『儒教とは何か』、菊地章太『儒教・仏教・道教 東アジアの思想空間』の順で読めばいいんじゃないかと思います
又摘桃花换酒钱さんに李世民さん描いてもらった!
どっちも可愛いけど右の(ㅎ.ㅎ´)…が好きすぎる…可愛い〜〜(嗚咽)
ドラマ「贞观之治」で馬躍李世民が双童髻になってたというのも知らなかったので大はしゃぎした
調べたら唐朝の皇太子冊授の式典では皇太子本人は本来遠遊冠を被るが年齢が加冠に達してない場合は双童髻で出るということになっていて(『通典』巻127)、ドラマ「貞観之治」では考証ミス?なのか27歳の李世民さんが双童髻になってるシーンがあるらしいです
ググったら当該シーンのスクショもヒットしたので萌えたしお腹ちぎれるほど笑いました
GW最終盤にこんな可愛い絵と耳寄り情報が飛び込んでくるとは…
初唐(隋末唐初)を舞台にした映像作品のなかでもドラマ「貞観之治」の李世民さんが格好よくて可愛くて厳粛さも備えてて一番好きで、それゆえになかなか視聴が進まず長いこと中断していたのですが、大至急再開したいです
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どっちも可愛いけど右の(ㅎ.ㅎ´)…が好きすぎる…可愛い〜〜(嗚咽)
ドラマ「贞观之治」で馬躍李世民が双童髻になってたというのも知らなかったので大はしゃぎした
調べたら唐朝の皇太子冊授の式典では皇太子本人は本来遠遊冠を被るが年齢が加冠に達してない場合は双童髻で出るということになっていて(『通典』巻127)、ドラマ「貞観之治」では考証ミス?なのか27歳の李世民さんが双童髻になってるシーンがあるらしいです
ググったら当該シーンのスクショもヒットしたので萌えたしお腹ちぎれるほど笑いました
GW最終盤にこんな可愛い絵と耳寄り情報が飛び込んでくるとは…
初唐(隋末唐初)を舞台にした映像作品のなかでもドラマ「貞観之治」の李世民さんが格好よくて可愛くて厳粛さも備えてて一番好きで、それゆえになかなか視聴が進まず長いこと中断していたのですが、大至急再開したいです
フォロワーさんの同人誌を読んでいて参考文献が見たくて後ろのページを読み始めたら後書きに推しへの謝辞が書いてあってめちゃくちゃいい…となりました
同人誌の情報量も凄かったんですが、そういう高みまでいける原動力になったのが推しへの愛だと思うとやっぱり一番にその愛情を讃えたくなる
私も李世民さんと出会って人生変わったという事実を大事にしていきたい
(追記)
↑の同人誌は崩壊王朝のへれさん作『五代十国人物鑑』です
紙の本で買ったんですがずっと手元に置いておきたいと思える一冊でした
歴史創作っていい…しみじみ…
同人誌の情報量も凄かったんですが、そういう高みまでいける原動力になったのが推しへの愛だと思うとやっぱり一番にその愛情を讃えたくなる
私も李世民さんと出会って人生変わったという事実を大事にしていきたい
(追記)
↑の同人誌は崩壊王朝のへれさん作『五代十国人物鑑』です
紙の本で買ったんですがずっと手元に置いておきたいと思える一冊でした
歴史創作っていい…しみじみ…
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昨日でプーチンのウクライナ侵攻がはじまってから一年経ったそうです
サイトのアバウトにも書いてますが、このサイトは戦争、暴力、侵略行為、民族対立、差別を含む歴史を創作として消費しています
現代においてのこれらを助長する意図はなく、また管理人は上記のすべてに反対していますが、このサイトは約1400年前の人物とはいえ国家の皇帝とその周辺という最高権力者を美化して書いている創作サイトです
サイトのコンテンツには、体制側の視点から侵略行為や民へ負担のある政策を正当化するような描写を行なっているものもあります(ちいかわ貞観政要はかなり分かりやすいと思います)
「体制側の視点から体制側の行為を肯定する」というのは、現実世界においては全体主義にも繋がる危険な行為ですので、閲覧する方々におかれましても当サイトの政治性に関してご留意くださると幸いです
サイトのアバウトにも書いてますが、このサイトは戦争、暴力、侵略行為、民族対立、差別を含む歴史を創作として消費しています
現代においてのこれらを助長する意図はなく、また管理人は上記のすべてに反対していますが、このサイトは約1400年前の人物とはいえ国家の皇帝とその周辺という最高権力者を美化して書いている創作サイトです
サイトのコンテンツには、体制側の視点から侵略行為や民へ負担のある政策を正当化するような描写を行なっているものもあります(ちいかわ貞観政要はかなり分かりやすいと思います)
「体制側の視点から体制側の行為を肯定する」というのは、現実世界においては全体主義にも繋がる危険な行為ですので、閲覧する方々におかれましても当サイトの政治性に関してご留意くださると幸いです
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歴史語りもなるべくてがろくに書くようにしたい